昨日、スーパーカーの初仕事に出動した。例の里山地域に住んでいるSさんの依頼で、薪の材料となる丸太をもらい受けに奥浜名湖までSさんと行ってきたのだ。その場所はSさんの親戚の人のもので、将来はここを造成して家を建てるのだそうだ。

現地に着いてみると、道路からは割りと急な斜面になっており、既に切り倒された丸太がいくつか転がっている。ここにある木は好きなだけ持って行って いいよ、とのこと。しかし軽トラが積める量はそれほど多くない。薪として使えそうで持って帰れそうなものを選別して、いよいよクレーンの登場だ。

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早速用意してきたループ状のスリングをチョーク掛けして吊ってみる。おおー、これはいい、バッチリだ。

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吊った丸太を荷台に並べて積んでいく。積載限度が350kgでクレーンが88kgなので、積める限度は260kg程度。(クレーンの最大定格荷重が250kgというのはそう言うことか。)生木は非常に重く、あまりたくさんは積めないので2回に分けることに。

一度Sさん宅に持ち帰って降ろす作業。ここまでくるとかなり扱いに慣れてきた。今日は二人いるので人力でも出来ないことはないが、1本30〜40kgはありそうなので数をこなすのはかなりの重労働だし、大体すぐにでも腰をやられそうだ。また誤って転倒でもしたら怪我の可能性も高い。やはりクレーンは安全で楽ちんだ。

降ろし終わって再度現地に向かい、二回目を積み込み、その帰りに美味しいピザランチをご馳走になってSさん宅へ戻る。作業を終えてから例によって庭でお茶を入れてもらい、その火でモチの磯辺焼きを焼きながらいろいろと夕方までお話。天気も穏やかで、楽しく充実した一日であった。

海もいいけど、山もいいよねぇ。^_^

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新しい年が明けて、平成22年となった。西暦で言えば2010年。

今年は、明けて3日目に会社の部下の葬儀で弔辞を読むという、大変悲しい幕開けとなった。彼はかつての音楽仲間でもあり、仕事も音楽もその能力を存分に発揮して功績を残してきただけに、誠に、まことに残念でならない。彼の冥福を心よりお祈りするばかりである。

世の中が大きく変わりつつある中で、その流れを読み、その流れに流されることなく生き残るための道を、模索するのが今年であると直感している。私の生活も大きく変わるだろう。そしてその相棒に選んだのがこのスーパーカーである。

もちろんHammerHeadもこれまで通りの相棒である。SRM社長に頼み込んで、HHの船体デカールを譲って頂き、スーパーカーをこれでデコレーションしたのが上の写真。2台の相棒で道を見つけに行くのである。さて、どんな道が見つかるのであろうか。

ちなみにスーパーカーの最初の出動は、1月下旬に奥浜名湖の方へ、切り倒した丸太をもらい受けるSさんの手伝いに。^_^

10月初旬に発注して納車待ちだった「スーパーカー」が今日やってきた。
その「スーパーカー」とは・・・これだ・・・!

スバルサンバートラック&ミニクレーン

ベース車は「TCスーパーチャージャー」でABS付き。
ね?フツウじゃないでしょ?

ちなみに家族、親類、友人、その他、みんなに言われた・・・

「こんなクルマ買って何すんの???」

ふふふ、これからこういうクルマが活躍する時代になるのさ。~_~v

いま手元にデジカメがないので写真はまたいずれ。

■11月22日(日)

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三連休の中日、この日だけ風が落ちたので出撃。釣果はこのホウボウのみ。(エソはリリース。)

7時半頃出港して、最初の近場の30mラインで2投目くらいでこいつがヒット。こりゃあ幸先いいぞと思ったが、次のポイントでエソが釣れたくらいで続かず。

この日は小潮前の中潮。9時半が満潮潮止まりでその後は潮が動かず。早朝から出ていた人たちは時合いを掴んでワラサとサワラをゲットした模様。

同じハンマーオーナーのrikiさんもデカイのを1匹ずつゲットしていたが、ワラサは10時くらいとのことでさすがである。私も精進精進。

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先日の釣行でアシストフックのラインがボロボロになったので交換するのだが、今後は自分で作っていくことになるので、昨夜初めて作ってみた。作り方はこいちさんが詳細に解説してくれてるので、失敗もなくバッチリできた。(昨夜作ったのはこの1つだけ。)

アシストフック作り

最初は面倒かと思ったが、やってみると意外と楽しい。このフックで魚がかかるのを妄想しながら巻き巻きするのである。昨夜はまず手始めに「1/0」のフックと「150LB」のラインでやってみた。次は「2/0」と「200LB」の組み合わせでやってみようと思う。

ここんとこ週末天候が悪かったり用事があったりでなかなか釣りに行けなかった。今日は18時からフネの免許の更新講習があるだけで昼間は用事がないので、久しぶりに釣りに出た。実は先日いろいろと艤装したのでその確認もしたかったし。

今日は天気も最高。冷え込みは収まって暖かくなったし、風も波もなし。気持ちよく今切口から遠州灘へ出て行く。 最初に行ったのは浜名湖沖の30,60,90mの各魚礁。30m魚礁にはたくさんのフネがいたが、釣れてる様子も見られない。私も少しやってみたが反応なし。その後60m,90mと行ってみたがフネが数杯いるのみ。やっぱり釣れてる様子もなく、やってみても全く反応なし。ここで今朝一緒に出港してきたIさんに電話してみると、西の県境に向かったIさんも反応なしとのこと。

さて、どうしたものかと魚探のマップを広域にして周りを見てみると、おお、東の方に魚礁マークがたくさんあるではないか!ということで早速行ってみる。

最初の魚礁に着いてみると何やら浮遊物があちこちに。あいつが居そうな予感がするな、と思いながらもジギングを始める。反応がないので場所を移動しようと巻き上げていたら、表層近くで何かにヒット。やっぱりこいつが居た。

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こいつは持って帰ってもしょうがないのでお帰りいただく。

その後順番に魚礁を爆撃していくが、なかなか反応がない。そして8つくらいある魚礁マークのうち5つ目くらいでようやくヒット!おお!これはかなり引くぞ、しかも重い!ワラサクラスが来たかな〜?えへへ〜、とニコニコ顔で引いてくると、ありゃま、なんとイナダのダブルじゃないですかっ!

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おおーっ、これはいいネタになるぞ!と四苦八苦しながら写真を何枚か撮っているうちに1匹に逃げられてしまった・・・ -_-; こりゃマズイと慌ててカメラを放り出し、ネットを用意して慎重にゲット。良かった、ボウズを免れた。^^;

その後もう1回ヒットがあるも、やり取りの途中でフッとテンションが無くなってバレてしまった。これが最後のアタリとなった。

今日は浜名湖沖から初めて外れてみた。魚礁マークのたくさんあった東へ来てみたわけだが、写真のように、ちょうど浜松駅前にあるアクトタワーが正面に見えるあたりだ。写真に写ってる黒ハルのハンマーは、rikiさん(HHFCハンドル名)のフネだ。rikiさんは今日は80cmくらいのでっかいサワラとヒラメを釣っていたようだ。

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さて、今日は18時から免許更新の講習があるので、あまり遅くはなれない。13時半にあがることにする。こいちさんのマネをして、納竿して帰港しようと言うときに、今日の獲物を〆る。そしてこれもこいちさんのマネだが、その〆作業に便利なシャワーポンプを付けた。付けたと言ってもご覧の通りの簡易シャワーだ。

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付けたと言うならこっちの方がふさわしい。いろんな電源を取るのに便利なシガーライターソケットを、コンソール内側の壁に取り付けた。そこから写真のように渡して生け簀まで。ちょうどスイッチも手頃な位置に。

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脳〆されてお腹もきれいにされたイナダくん。

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そうそう、これまたこいちさんのマネだけど、フィッシュグリップをラウンドハンドレールにぶら下げていたのが気に入ったので、前回釣行時に私もやってみた。しかしそのままではフネが揺れる度にカチャカチャとうるさいし擦れてキズになるので、1mm厚の耐候性のゴムを巻いてインシュロックタイで固定した。

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そして今回一番の艤装はこれ。くどいくらいにこいちさんのマネなんだけど、秋田で乗せてもらったときに乗り心地が気に入ったので私も取り付けた。

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予定通り最高速は落ちた。10km/h以上落ちて、フルスロットル時、トリム調整などをして42km/h(5,800rpm)が最高だった。その代わり、プレーニングに至る挙動がスムーズになり、波によるバタつき(ピッチング)や旋回時のキャビりがかなり軽減され、乗り心地が非常に快適になった。いつものコースではないので正確に比較は出来ないが、半日あちこち走って15Lほどだから、燃費も思ったほど悪くなっていないようで安心した。

最後に、しつこいくらいにこいちさんのマネ(というか紹介)なんだけど、ドッキングライトをLEDのやつに替えた。5Wのタイプなんで、消費電力は10分の1。明るさや色、ビームの感じなどは夜でないと評価できないのでおあずけ。またの機会に。^^;

ときどきマスメディアで大麻事件が紙面や画面を賑わしているが、その時いつも疑問に思うことがあった。

大麻樹脂の精神作用が問題で、いわゆる麻薬として取り締まられているはずなのに、なぜ所持や栽培が違法でその使用(吸引など)が違法でないのか?

である。 調べてみれば何のことはない。こういうことだ。

大麻の栽培と利用

どんな土地でも丈夫に育ち、食料・燃料・薬品・繊維などあらゆるものに利用出来る大麻は、昔から世界中の人々にとって生活に欠かせないものだったはずだ。しかし残念ながら、この世には人々に自給自足してもらっては困る人たちがいる。生活に必要な資源を独占して利益を上げようとしている人たちだ。

しかし各国はそれに気付き、イギリス・カナダが1998年、ドイツでは1995年、オーストラリア・ニュージーランドが2002年に栽培が合法化されたようなので、いずれ日本でも解禁される日が来るかもしれない。

が、相変わらずの日本での報道ぶりと厚労省のこんなポスターを見ると、人々が気付くのはまだまだ先なのかなぁと思ってしまう。

ストップ大麻!大麻の使用・不正栽培は有害・犯罪です!

【11/6追記】
大麻取締法の出来た経緯はこちらの方が詳しいですね。
マリファナの歴史
法律の目的が大麻の麻薬性にあるのではなく(実際ほとんど有害な精神作用はないことは分かっている)、合成医薬品や合成繊維などで利益を上げようとする勢力による圧力であることがよく分かります。結果として、私たちは知らないうちに自ら燃料や衣料・食料などを生産する手段を剥奪され、利権を握った一部の人たちに依存することを法律で強制させられているわけです。その圧力の強大さから、いかに利権が大きいかがうかがい知れますね。

以前より鮎釣りをする友人に「シーズンインしてたくさん釣れたらちょうだいね」って頼んであった鮎をもらった。今が旬と言うことで見事な鮎を12匹も頂いたので、早速4匹ずつ燻製(熱燻)にしてみた。

まずは内臓(タマゴを除く)を出して、軽く塩をして2時間ほど日陰で干す。

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次に中温にプレヒートしたダッチオーブンにアルミシートを敷いてスモークチップを載せ、底上げ網を入れて魚を載せる。

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あとはフタをして20分ほど中火で加熱するだけ。ほらこの通り。

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十分に冷めて煙り臭さが落ち着いたらOK。味よし香りよし食感よしで、これがかなり美味い。*^_^*

レシピによれば、フタの上にも上火を載せて中火で加熱し、下火は弱火でやるらしいのだが、うちは炭火ではなくガソリンのツーバーナーなので下火のみ。火力を補うために中火でやったけど、やはりちょっと下からの熱が強過ぎ。次回は「弱火で30分」でやってみよう。

実は先週の日曜日が遠州灘初ジギングだった。その日はほとんど様子見で、魚探の調整をしたり魚礁の場所をチェックしたり。一応しゃくってもみたけど、数回アタリがあっただけ。その後、浜名湖内に戻ってシーバスを1匹釣って終了。ジギングの初獲物はゲット出来ずだった。(マリーナでお客さんの釣ったカツオをお土産にもらって家族で刺身とアラ煮。)

そして今日は2回目の遠州灘ジギング。あちこち探し回ってもベイトの反応が得られずアタリも無し。仕方がないのでフラットフィッシュ系(マゴチ、ヒラメ等)を狙うことに。水深20mラインで底から5mくらいをジグで探っていると、しばらくしてドンと来た。

よく分からない引きだが何だろうと思って上げてみたら、なんと最初の獲物はでかいハモだった。鋭い歯を持っているのでまともに食いつかれたらラインを切られていたんだろうけど、フックが背中にかかり、リーダーがまるでワニの口を縛るような感じでぐるぐる巻きにハモの口を縛っていたので、幸いにも切られずに上げることが出来た。でも上げてから口のラインが外れ、あっという間にリーダーを切られてしまった。(初めてのことで船上はてんやわんや。写真は撮れず。それにしても〆具があって良かった。^^;)

その後毎度お馴染み嫌われ者のエソをキャッチ&リリース。

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これで午前中はお終い。午後から風が強くなってくる予報だったので、遠州灘はこれで終わりにして湖内に戻っておにぎりタイム。

湖内に戻って湖奥に行くと、先週と同じく赤潮がひどい。赤潮の中に入ると辺り一面真っ赤っか。ボートで走るとこんな感じ。

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さすがにこの中で釣りをする気にならないので(ボラしかいそうもないし)、赤潮の影響のないポイントへ移動。 そこでかわいいカマスをゲット。あとでマリーナの人に聞いたら、サビキでたくさん釣れるとのこと。こんな奥にも入り込んでくるんだねぇ。

アタリもなくなったし風も強くなってきたので2時頃納竿。ハモなんて捌いたことないし、捌くの大変そうだし、どうしようか迷ったが、やっぱり釣った魚は食べたいし、これも経験だと持って帰ることにした。

しかし、台所が使えずまな板も小さいものしか無く、えらいことに。^^;

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立派なタマゴを抱えたメスだったが、珍味を楽しむ余裕など無く、とにかく何とか三枚におろして骨切りをし、うなぎの蒲焼きのタレで蒲焼きにした。おまけにかわいいカマスの塩焼きを付けて。

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味はバッチリなんだけど、やっぱり骨切りが不完全で食べにくい食べにくい。皮一枚残して完全に骨を切らないと怖くて食べられない。う〜む、ハモはやっぱり難しかった。 -_-;

それにしても、何が釣れるか分からないけど、何でも釣れちゃうジギング。これは面白い。気張ってしゃくる必要のないスローピッチジャークならオジサンでも楽ちん。しばらくハマりそうだ。^_^

■9月21日(月)

今朝は鳥海山に雲はなく、山の様子もよく分かる。宿の部屋からも見えるので、列車の時間までぼーっと鳥海山を眺める。

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時間になるとこいちさんが宿に迎えにきてくれて、鳥海山をもうちょっと近くで見せたいと、10分くらいドライブ。しかし植林されたスギが邪魔をして何も見えず断念。そのまま駅へ。

今日は「いなほ」で新潟まで行ってそこから上越新幹線で東京へ。本日の全行程は7時間あまり。 今日も長丁場だが、往路よりも1時間短い。^^;

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こいちさんは列車が発車するまで見送ってくれた。最初から最後まで本当にありがとうございました!m(_._)m お陰様で素晴らしい自然の中、内容の濃い体験をすることが出来ました。また是非来たいと思っております。それまでにしっかり修行を積んでおかないとね。^_^

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ここでこいちさんと別れ、列車は新潟へ。この路線、 途中とても趣のある駅舎もいくつかありますなぁ・・・^^;

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ここは海辺を走る線路。いろんな海岸線を見ながらのんびりと3時間。向こうに見えるのは粟島。

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下りの線路を新潟−象潟間を運行するリゾート列車「きらきらうえつ」が通った。

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今日の昼食は「秋田比内地鶏弁当」。

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新潟までは自然の景観を楽しみながらの旅だったが、新潟を過ぎるといつもの見慣れた光景が続き、何だか開放されていた気持ちがだんだん何かに縛られていくような重い気持ちになってきたので、こりゃいかんと眠ることにした・・・^^;

今回の旅は、雄大で人の手にあまり汚されてない自然の中で、好きな釣りや山歩きが出来たことが嬉しかったです。本当に秋田は良いところでした。いつまでも汚されずにいて欲しいと思います。

そして今回の旅にアテンドしてくれたこいちさんに心よりお礼を申し上げます。私の釣果はすべてこいちさんに釣らせてもらったものです。これまでの経験と周到な準備によってすべてお膳立てが出来ていましたので、私は言われるがままにリールを巻いただけです。しかしそのおかげでジギングに対するイメージがちゃんと掴めました。これはとても大きいです。そしてさらにいろんな楽しみも用意してくれました。すべての移動もお世話になりました。感謝感謝、感謝です。ありがとうございました。^_^